「Amazon Echoアプリ開発入門」スキル公開申請の準備をしよう【Udemyで学習】

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このレクチャーでは、公開申請を実施する前の、準備作業について、お話しします。

準備作業は一つで、「小さなスキルアイコン画像」と「大きなスキルアイコン画像」を作成することです。

音声だけのスキルであっても、アイコン画像を準備する必要があります。審査が受理されるとスキルのマーケットページでスキルが紹介されます。アイコン画像はそのマーケットページで使用されます。小さなアイコン画像は縦横108ピクセルPNGまたはJPGファイル、大きなアイコン画像は縦横512ピクセルPNGまたはJPGファイルです。私はご覧の画像を準備しました。

以上、スキル公開申請の準備について説明しました。

 

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「Amazon Echoアプリ開発入門」第7章「スキルの公開申請をしてみよう」について【Udemyで学習】

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第7章「スキルの公開申請をしてみよう」

このセクションのレクチャーの流れについてお話しします。

このセクションは「スキルの公開申請」について三つのレクチャーで解説します。

まずはじめに「公開申請の準備」についてお話します。ブラウザを使った実際の申請操作の前にやるべきことを説明します。

次に、「公開申請の具体的方法」について説明します。講師が実際に公開申請したときのスクリーンショットを使用して、具体的に説明します。

最後に「公開申請の結果確認」についてお話します。申請の結果はどのような通知で連絡が来るのか、講師の不合格体験を交えて説明します。

それでは「第7章「スキルの公開申請をしてみよう」」を始めます。一緒に学んでいきましょう。

 

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「Amazon Echoアプリ開発入門」ASKで「倍数ささやき兄さんスキル」のエンドポイントを設定しよう【Udemyで学習】

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チェックリスト最後は、エンドポイントの設定です。エンドポイントの設定を行うことで、AlexaサービスとAWS Lambdaのプログラムが紐付けられます。右のチェックリストの「4.エンドポイント」をクリックしましょう。

エンドポイント設定画面が表示されるので、サービスのエンドポイントの種類で「AWS LambdaのARN」を選択します。ARNとはAmazon リソースネームの略で、Amazon内のリソースを指定する文字列です。外部接続先としてAWS Lambdaを指定したという意味となります。選択すると表示される「スキルID」は、この後のレクチャーで作成するAWS Lambda側に設定するので、画面が消えても残る場所にコピペしておきます。「クリップボードにコピー」リンクをクリックして、任意のテキストファイルに貼り付けましょう。「スキルID」の下の「デフォルトの地域」も必須入力ですが、この後のレクチャーでAWS Lambdaの設定後に表示される文字列を設定する箇所なので、今はこのままとします。最後に、画面上部の「エンドポイントを保存」ボタンをクリックします。右下に「スキルのマニフェストは正常に保存されました。」と表示されます。左メニューの「カスタム」をクリックして、最初の画面に戻ります。右のチェックリストの「4.エンドポイント」はまだ必須項目を全て入力していないので、緑のチェックにはなっていません。

まだ完全ではありませんが、エンドポイントの設定を終了します。次のレクチェーでは AWS Lambda でプログラムを作成します。

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「Amazon Echoアプリ開発入門」倍数ささやき兄さんスキルとは何なのか?どのような仕組みで動作するのか?【Udemyで学習】

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このレクチャーでは「倍数ささやき兄さんスキル」とは何なのか?どのような仕組みで動作するのかを、処理フローでご説明します。

ご覧の通り、処理フローは三つのレーンで構成されています。左から、Amazon Echo、Alexaサービス、AWS Lambda です。

まずは、Amazon Echoに対し「アレクサ、倍数ささやき兄さんを開いて」と話します。そうするとAlexaサービスは「呼び出し名」を検知して、LaunchRequestが発動され、エンドポイントに送信します。エンドポイントであるAWS Lambdaに準備されたLaunchRequestハンドラが受け取り「指定した数字の倍数と、指定した数字がつく時だけささやき声になります。一桁の数字を言ってください。」と返してきます。

Amazon Echoに「3でお願い」と話しかけます。Alexaサービスにより音声がテキストデータ化されて、「{digit} でお願い」がサンプル発話であるWhisperMultipleIntentのInentRequestが発動されて、エンドポイントに送信します。このとき、Alexaサービスは「3」をスロット「digit」に格納します。AWS Lambdaでは、WhisperMultipleIntentのIntentRequestハンドラが受け取り、Node.jsのプログラムがSSMLを返却します。SSMLについては後(あと)のレクチャーで説明します。Alexaサービスによりテキストデータが音声データに変換されてAmazon Echoが「1 2 3(ささやき)4 5 6(ささやき)」と喋ります。

最後に「ストップ」と話しかけます。Alexaサービスは「ストップ」がサンプル発話であるビルトインインテントAMAZON.StopIntentのInentRequestが発動され、エンドポイントに送信します。AWS LambdaではAMAZON.StopIntentのIntentRequestハンドラが受け取り「ありがとうございました。スキルを終了します」と返してきます。これでスキルが終了します。

以上で、倍数ささやき兄さんスキルとは何なのか?どのような仕組みで動作するのか?の説明を終わります。

 

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「Amazon Echoアプリ開発入門」第6章「倍数ささやき兄さんスキルを作ってみよう」について【Udemyで学習】

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このセクションのレクチャーの流れについてお話しします。

このセクションは「倍数ささやき兄さんスキルを作ってみよう」について11のレクチャーで解説します。

まず最初のレクチャーで「倍数ささやき兄さんスキルとは何なのか?どのような仕組みで動作するのか?を、スキルの仕様説明、そしてAmazon Echo、Alexaサービス、AWS Lambdaがどのように関連して動作するのか、処理フローで説明します。

そして、次のレクチャーで「スキル基本情報設定」について、スクリーンキャストでの動画で、説明します。ASK開発者コンソールでどのような基本情報を設定するのか、ご理解いただきたいと思います。

そして、次のレクチャーで「カスタムスロット作成」について説明します。

それから、次のレクチャーで「インテント作成」について、動画で説明します。インテント作成で何を設定するのか、ご理解いただきたいと思います。

次のレクチャーでは「モデルのビルド」について説明します。インテントやスロットの設定などで構築した対話モデルを、実行可能状態にする作業です。

それから、次のレクチャーで「エンドポイントの設定」について、説明します。AWS Lambdaとの紐付けを、どのように行うのか、説明します。

次のレクチャーでは「AWS Lambdaでのプログラム作成」について紹介します。AWS Lambdaの関数作成の手順を、ご理解いただきたいと思います。

次は、AWS Lambadから返却されるSSMLについて、説明します。SSMLとは何なのか、倍数ささやき兄さんスキルでは、どのようなSSMLを返却するのかを、スライドでご説明します。

それから、次のレクチャーで「AWS Lambdaのプログラム理解」について動画で説明します。

そして「シミュレータでのテスト」について、動画でご紹介します。作ったスキルをASK開発者コンソールのシミュレータで検証します。

そして、最後のレクチャーで「実機での確認」について、動画で説明します。実機で確認するにはAmazonへのテスト申請が必要です。このレクチャーでテスト申請方法を説明します。

それでは「第6章 倍数ささやき兄さんスキルを作ってみよう」を始めます。一緒に学んでいきましょう。

 

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「Amazon Echoアプリ開発入門」ASKで「日付解決スキル」のカスタムスロットを作成しよう【Udemyで学習】

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次は、カスタムスロットを作成します。左メニューでスロットタイプの「追加」リンクをクリックします。

「Alexaのビルトインライブラリから既存のスロットタイプを使用」を選択して、ビルドインライブラリの「数値、日付、時刻」を開きます。日付解決スキルは、日付を表現する言葉を受け付けます。ここでは、日付を表す言葉を日付形式に変換する「AMAZON.DATE」の「スロットタイプを追加」をクリックします。

次に、「カスタムスロットタイプを作成」を選択した状態で、スロットタイプの名前を入力のテキストボックスに「TYPE_SLOT」と入力し「カスタムスロットタイプを作成」ボタンをクリックします。そうすると、カスタムスロットタイプを定義する画面が表示されるので、「このスロットタイプに新しい値を入力」と薄く表示されているテキストボックスに「年月日」とリターンを入力します。もう一度テキストボックスにカーソルを移動し、テキストボックスに「曜日」とリターンを入力します。

これでスロットの準備が整いました。念のため、上部の「モデルの保存」ボタンをクリックしておきましょう。

 

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「Amazon Echoアプリ開発入門」日付解決スキルとは何なのか?どのような仕組みで動作するのか?【Udemyで学習】

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このレクチャーでは「日付解決スキルとは」を何なのか?どのような仕組みで動作するのかを、処理フローでご説明します。

ご覧の通り、処理フローは三つのレーンで構成されています。左から、Amazon Echo、Alexaサービス、AWS Lambda です。

まずは、Amazon Echoに対し「アレクサ、日付解決を開いて」と話します。そうするとAlexaサービスは「呼び出し名」を検知して、LaunchRequestが発動され、エンドポイントに送信します。エンドポイントであるAWS Lambdaに準備されたLaunchRequestハンドラが受け取り「今日や明日の年月日を答えます」と返してきます。

Amazon Echoに「次の水曜日の年月日を教えて」と話しかけます。Alexaサービスにより音声がテキストデータ化されて、「{date} の {type} を教えて」がサンプル発話である、ResolveDatesIntentのInentRequestが発動されて、エンドポイントに送信します。このとき、Alexaサービスは「次の水曜日」を具体的な年月日に変換してスロット「date」に格納します。またスロット「type」には「年月日」が格納されます。AWS LambdaではResolveDatesIntentのIntentRequestハンドラが受け取り「2019年3月27日です」と返してきます。Alexaサービスによりテキストデータが音声データに変換されてAmazon Echoが喋ります。

Amazon Echoに「明日の曜日を教えて」と話しかけます。Alexaサービスにより音声がテキストデータ化されて、「{date} の {type} を教えて」がサンプル発話であるResolveDatesIntentのInentRequestが発動されて、エンドポイントに送信します。このとき、Alexaサービスは「明日」を具体的な年月日に変換してスロット「date」に格納します。またスロット「type」には「曜日」が格納されます。AWS LambdaではResolveDatesIntentのIntentRequestハンドラが受け取り「土曜日です」と返してきます。Alexaサービスによりテキストデータが音声データに変換されてAmazon Echoが喋ります。

最後に「ストップ」と話しかけます。Alexaサービスにより音声がテキストデータ化されて、「ストップ」がサンプル発話であるビルトインインテントAMAZON.StopIntent」のInentRequestが発動されて、エンドポイントに送信します。AWS LambdaではAMAZON.StopIntentのIntentRequestハンドラが受け取り「またのご利用をお待ちしております」と返してきます。これでスキルが終了します。

以上で、日付解決スキルとは何なのか?どのような仕組みで動作するのか?の説明を終わります。

 

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